スタッフの皆さん向け・はじめてでもわかる操作ガイド
判定フローチャート
具体例
| ケース | 休みの扱い | 休暇届 |
|---|---|---|
| 勤務表で平日1日が休みになっている | 公休 | 不要 |
| 土曜日に終日勤務し、勤務表で同じ月の平日が休みになっている | 公休 | 不要 |
| 7月分の公休を8月に取得しようとする | 取得不可 | 作成不可 |
| 勤務表上は勤務日だが、有給を使って1日休む | 有給1日 | 必要 |
| 勤務表上は勤務日だが、午後のみ有給で休む | 有給半日 | 必要 |
| 本部のお盆休業日に2日勤務し、後日2日休む | 代休2日 | 必要 |
| 通常の土曜日午後に勤務した | 通常勤務 | 代休は発生しない |
| 休みの理由が公休・有給・代休のどれか判断できない | 管理者確認 | 作成しない |
※「翌月へ繰り越せない」のは公休だけのルールです。有給休暇や代休を翌月に取得することは、このルールでは禁止されません。
Webアプリを開くと、最初に「作成前の判定」が表示されます。上から順番に質問に答えてください。
判定に答えたら、スタッフ名と提出日の2つの欄を確認します。
「左側」の欄に休暇の内容を入力します。
① 休暇種別を選ぶ(チェックボックス)
当てはまるものにチェックを入れてください(複数選択可)。
② 日時を入力する
③ 事由・行先を選ぶ
同じ用紙に2件分まとめて記入したい場合は「右側」の欄も入力します。
入力が終わったら、画面右下の PDFプレビュー ボタンを押します。
プレビューで問題なければ 保存 ボタンを押します。
保存が完了すると画面に「保存しました: ファイル名」と表示されます。